広域連合

財務情報・決算概要

平成19年度当初予算

平成19年度滋賀県後期高齢者医療広域連合一般会計当初予算が平成19年3月29日開催の広域連合議会臨時会を経て、次のとおり決定しました。
平成19年度予算は、広域連合事務局職員の人件費、広域連合議会運営費のほか、平成20年4月1日から施行される後期高齢者医療制度運営のためのシステム構築にかかる経費を中心に、総額3億6千万円を計上しています。
また、平成19年度予算の編成方針を別ページに掲載しておりますのでご覧ください。

歳入予算
区分 主な内容 当初予算
分担金及び負担金 広域連合を構成する26市町が負担するもの
(別紙のとおり)
345,000千円
国・県補助金 事業経費の一部を国・県が補助するもの 14,997千円
その他 広域連合の預貯金利子や繰越金等 3千円
合計 360,000千円
歳出予算

歳出予算の支出内訳は次のとおりです。

区分 主な内容 当初予算
議会費 広域連合議会の運営に関する経費 968千円
総務費 広域連合長等の報酬、職員給与、広域連合システム整備に関する経費など 356,229千円
予備費 予算外の執行や予算超過に充用するための経費 2,803千円
合計 360,000千円

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