広域連合

財務情報・決算概要

平成18年度予算

平成18年度滋賀県後期高齢者医療広域連合一般会計当初予算が平成19年3月29日開催の広域連合議会臨時会を経て、次のとおり決定しました。
平成18年度予算は、広域連合が発足した平成19年2月1日から同年3月31日までの2か月間の予算であり、初度備品、事務所改修および広域連合の発足に関する事務局職員の人件費を計上しています。

歳入予算

共通経費の各市町の負担割合は、広域連合規約の定めにより均等割10%、75歳以上の高齢者人口割45%および市町の総人口割45%に基づき算出します。

区分 主な内容 当初予算
分担金および負担金 広域連合を構成する26市町が負担するもの
(別紙のとおり)
31,000千円
合計 31,000千円
歳出予算

歳出予算の支出内訳は次のとおりです。

区分 主な内容 当初予算
議会費 広域連合議会の運営に関する経費 317千円
総務費 広域連合の運営、初年度備品、職員給与、事務所改修経費 30,604千円
予備費 予算外の執行や予算超過に充用するための経費 79千円
合計 31,000千円

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